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本部スタッフ9月ミーティングのトピック

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こんにちは! はち P 本部スタッフです。新学期が始まりましたね。   はちP本部スタッフも、夏休みを挟んで約 2 ヶ月ぶりとなる本部スタッフミーティングを開催しました ( ミーティングは大体毎月開催してます)。   今回のミーティングの主なトピックは以下の通り。   l   体操服リサイクル販売会について l   夏休み特別企画「学校を良くする*みんなの声」で集まったアイデアについて l   3 年ファミリーデーについて     昨年に引き続き、 1 学期に回収させていただいた体操服のリサイクル販売会を 2 学期に開催予定です。日時等の詳細については、後日案内を出させていただきます。     夏休み特別企画として募集した「みんなの声」。 いただいたアイデアを基に、はち P スタッフ間でも意見を出し合ってみました。 スタッフ間で出た意見やアイデアについて、この場では紹介させていただきませんが、まとめたアイデアを学校へ伝達した後に、皆さんへ内容のシェア & フィードバックをしたいと考えています。 改めまして、貴重なアイデアをくださった保護者の皆さん、本当にありがとうございました!     そして、このブログにて初出となりました 3 年ファミリーデー。 いったいなんのこと???と思われましたよね。 そうなんです。只今着々と準備を進めている 2 学期のプロジェクトとなります。 こちらについても後日詳細をお知らせ予定です。     少々の雑談と夏休みのお土産交換会(今回のブログ担当者は貰うばかりでしたが)も交えながら、今回のミーティングはクローズとなりました。   2 学期もよろしくお願いします!  

NHK全国版の公式youtubeに、はちPの取材映像が公開されています

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https://youtu.be/mBSNOA9daJk?si=FzNuhan9SYuNnXmL 実はいま、はちPを紹介いただいたNHKさんのニュースが、NHK全国版の公式youtubeでも公開されています。 (3月末にアップされてましたが、ブログで紹介するのを忘れていました) そもそも始まりは、2023年の11月に開催した創立150周年の学校開放イベント「おいでよ八幡小学校」にて、NHKさんに取材をいただきました。 その様子が2023年11月28日、NHK滋賀放送局の「おうみ発630 しがリサーチ」にて特集が放送されたのち、 2024年2月7日に、NHK奈良放送局「ならナビ」にて再放送が行われ、 2024年2月13日に、近畿圏内全域の「おはよう関西」でも再放送が行われました。 そして現在は、NHK全国版の公式youtubeにて、少し時間を短く編集したものが公開されています。 当時しがリサーチを見逃された方でも、特集映像を見ることができます。 イベントから半年が経過した今でも、「おいでよ八幡小学校」はとても評判が良くて、地域住民の方や未就学児の保護者から「とても楽しかった」と言われます。 学校と保護者と地域が一体となった一日で、本部スタッフとしても頑張ってよかったな、と思っているプロジェクトなので、よろしければぜひご覧ください。 https://youtu.be/mBSNOA9daJk?si=FzNuhan9SYuNnXmL

【R6年度の総会資料】プロジェクト・予算案など

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今年度の総会は、メールにて開催いたします。 昨年度の総会は書面で行いましたが、その後すぐにメール連絡網を導入したことで、今年度はメールでの総会が実施可能になりました。 印刷の手間や無駄が減り、より一層効率的かと思います (参考)去年の総会準備の様子 https://hachiman-es-8p.blogspot.com/2023/05/r50424.html ーーーーーーーーー ■R6年度 はちP総会  ーーーーーーーーー (以下、ご確認お願いします) 予算案と活動案、本部スタッフ数、会員数などの資料はこちらです。 ●活動予定・本部スタッフ・会員数 ●通常会計 また、昨年度の報告はすでにブログで行っています。 気になる方はこちらもご覧ください。 (R5年度の会計・活動報告) https://hachiman-es-8p.blogspot.com/2024/03/r51.html 総会は、広く会員の皆さんの意見を聞くために実施するものとなります。 活動に対する意見や要望、相談などがあれば、メールに気軽に返信ください。確認した後に返答いたします。 特に問題ないと思われた場合は返信の必要はございません。返信がない場合は、総会の内容を承認したものとさせていただきます。 総会資料に関する返信の期限は1週間(5/31まで)とさせていただきますが、それ以降でも、はちPに関して何か意見があればいつでも返信ください。 R6年度も引き続き、子どもたちはもちろん、学校、先生、保護者がより良い環境になっていくように、はちP本部スタッフは活動していきたいと思います。 無理しすぎてもいけませんので、ほどほどに、楽しく活動していきます 総会資料のご確認よろしくお願いします! はちP 本部スタッフ

令和6年度のごあいさつ

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こんにちは! はちP本部スタッフです。 はちPには、新たに新しいメンバー4名が加わりました。 R6年度もよろしくお願いします! R5年度は150周年記念という節目と、はちP立ち上げ1年目が重なり いろんな企画を試した年となりました。 今年度は昨年の振り返りも交え、 また新たな気持ちで何をしていくかを じっくり決めていきたいと思っています。 今年度行うプロジェクトは、 またその都度お知らせてしていきます。 今の時点で1つだけ決めているプロジェクトがありまして それは体操服リサイクル販売プロジェクトです。 昨年は皆さんに販売したお金で、保健室に足りてない衣服や器具を 寄付させていただくことができました。 保健室の先生からは 「昨年寄贈してもらったドライヤーや靴乾燥機などを、よく使わせてもらっています」 と言われています。 今年もこれを実行したいと考えています。 詳細はまた後日お知らせいたしますが 6月くらいに体操服を回収する予定です。 サイズアウトしてるものがあれば、心づもりやご準備お願いします。 また、その際に以下のものも同時に回収予定です。 ・上靴 ・体育館シューズ ・不要なタオルハンカチ いずれも保健室で使用しているものです。 また近づいたら案内しますので、よろしくお願いします。 今年度も新メンバーで新しくなったはちPを よろしくお願い致します!

【R5年度の活動報告】1年間お世話になりました

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■活動報告 活動内容はブログに都度掲載していますので、過去記事やメールをご覧ください。 箇条書きにて報告いたします。 ・4月PTAリニューアル説明会 ・総会 ・メール連絡網の導入 ・学校見学ツアー ・体操服リサイクル販売会 ・先生の働き方改革を考える ・Teacher's Day 先生に感謝を伝える ・11/25学校開放デー「おいでよ八幡小学校」 ・11/25タイムスリップ授業 ・学校運営協議会に参加(年4回) ・150周年記念ムービーの作成 ・校長先生に、本部スタッフが聞いてみたい20のこと ■感想 PTAからリニューアルしたときはどうなるかと思いましたが、こうして1年が無事に終わりホッとしています。 はじめての活動ばかりでしたが、意義があると思うことに取り組んできました。 初年度にしては頑張って活動できたのではないかと思います。 はちPの雰囲気や方向性が自分たちでも分かってきましたし、新しい本部スタッフも4名加わりますので、新年度もコツコツ活動をしていこうと思います。 (本部スタッフをやってみたい方はいつでも問い合わせください。任期も無茶振りもありません) 今後とも、はちPを宜しくお願いします。 本部スタッフ

市P連を退会いたしました

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本年R5年度末をもって、市P連(近江八幡市 PTA 連合会)を退会いたしました。 少し経緯を説明させていただきます。 R5年度は、PTAから保護者の会(はちP)へのリニューアルの年でしたので、市P連を休会中でした。 自分たちでも、はちPの活動内容が見えていませんでしたので、PTA同士の連携に時間を使う余力がなかったこと (そもそもPTAではなくなり、会長・副会長も決まっていませんので、既存の運営とは合わなくなっていたと思います) また、市P連への会費を保護者から徴収することも決められませんでしたので、1年間お休みしている状態でした。 そして休止から1年が経過しようとしている今、正式に退会させていただくこととしました。 「保護者にとって、無理のない活動をする」ということを重視し、八幡小学校でのより良い活動に集中するための選択となります。 今回の意思決定は、はちP(保護者の会)の本部スタッフ、つまり保護者によるものです。 八幡小学校には都度相談して意見を聞いておりますが、先生方は会員ではありませんので、先生方が決定するものではありません。 わからない点や質問などがあれば、学校ではなく、はちPへ問い合わせください。 市内各校のPTA団体で構成されている連合会ですので、八幡小学校が入会しないことの影響も十分に理解しております。 PTA活動に尽力されている関係各校の皆様や、市P連の運営をされている皆様が、仕事の合間に活動をされていることも当然ながら理解し、尊敬しております。 はちPの運営においても、より良い保護者活動に邁進してまいりますので、もし協力できることがあれば対応させていただきます。 どうぞよろしくお願いします。

はちP、新年度(R6)本部スタッフ募集!(修正版)

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■本部スタッフの概要 ・任期なし(途中参加、途中退出も有り)※変更しました ・人数制限なし(やりたい人で、できることをやる) ※変更しました ・役職なし(役割は相談して決める) ・現在の本部スタッフ4名は、あと1年間継続予定 ■PTA「思い出そう、10のこと」 「政治学者、PTA会長になる(岡田憲治さん著)」より はちPにおいても重要な考え方なので、引用します 参考にしたいと思っています。 ・PTAは、自発的に作られた「任意団体」です。強制があってはなりません。 ・PTAは、加入していない家庭の子供を差別しません。企業ではないからです。 ・PTAに人が集まらないなら、集まった人たちでできることをするだけです ・PTAがするのは「労働」ではありません。対価のないボランティア「活動」です ・PTAのボランティア活動は、もともと不平等なものです。でも「幸福な不平等」です ・PTA活動は、ダメ出しをされません。評価はたった一つ「ありがとう」です ・PTA活動は、生活の延長にあります。家庭を犠牲にする必要はありません ・PTA活動は、あまり頑張りすぎてはいけません。前例となって「労働」を増やします ・PTAは、学校を応援しますが指導はされません。学校と保護者は対等です ・PTAの義務は1つだけです。「何のためのPTA?」と考え続けることです 今後、保護者の会を存在させることを目的としませんので、任期や人数などの縛りを設けませんし、活動の強制も、平等の押しつけも一切しません。 ■主な活動 ・4月総会の準備(近年は書面で開催、新年度はメールでも開催可能) ・会計処理(予算規模が小さいので、会計処理も多くないです) ・メール連絡(必要なときのみ) ・ブログの更新(必要なときのみ) ・学校運営協議会への参加(年4回、校長室にて開催) ・プロジェクトに応じた活動(単年でのプロジェクト) 原則として必要最小限の活動(運営)さえすればOKで、あとは毎年どういったプロジェクトをするかを自分たちで決めます。 ■活動のイメージ ・スマホアプリ「LINE WORKS」 上にて本部スタッフ間で情報共有(プロジェクト中はやり取りが増えます) ・関係する先生ともLINE WORKSにて連絡可能なので、都度学校へ行く必要はなし ・月1回程度の本部スタッフミーティング(コミセンの会議室をお借りしています...

(Dさんのケース)信じてもらえないかもしれませんが、ぶっちゃけ楽しい

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はちP本部スタッフ Dさん ・2023年度 保護者の会(はちP) 本部スタッフ ・2024年度 保護者の会(はちP) 本部スタッフ 継続予定 (1)なぜ関わることになったのか 学校に対する疑問は日々感じていました。 ・なんでいまだにLineやメールでの連絡ではなく、プリントが配布されるんだろう ・なんでプールカードにはサインは駄目でハンコが必要なんだろう ・宿題に親がサインするような仕組みなので、親にも宿題が出ているような感じだなぁ などなど。 でもそれを意見することもなく、そんなものなのかなぁと疑問を飲み込んだまま過ごしていました。 そんな日常の中で、2022年秋にPTAリニューアル説明会が開催され、そこで語られた内容にはとても驚きました。 「前年踏襲のままならラクにやり過ごせるだろうに、ちゃんとPTAの課題に向き合って、それを行動に移していてすごいなぁ」 「今の時代に合うように、これからの保護者のことや学校のことを考えていて、適切な取り組みもあるんだなぁ」と感じました。 今の仕組みを前にして、ただ諦めるのではなく、しっかり向き合って、少しでも良くしていこうとする姿がそこにありました。 その後、IT面においてサポートしてもらえる人を探している、ということでお話をいただいたので「自分がお役に立てて、前向きな活動ができるのであれば」ということで、本部スタッフへの参加を決めました。 関わるからには、最大限良いカタチを作りたい、保護者の役に立ちたいと思って、いろいろとPTAや学校関連の書籍を調べたり、関係者とたくさん議論した上で、今のカタチに至っています。 (2)やってみて良かったこと 信じてもらえないかもしれませんが、ぶっちゃけ、かなり楽しかったです。 「やらねばならない」と思っていた昔から続く活動は、(今のところ)なくても問題がなくて、「こうした方がいいんじゃない?」と自分たちが感じることは、やっぱり有意義だったと思います。 2023年の4月に行ったリニューアル説明会や、メール連絡網の導入では「 改革やペーパーレス化、本当にありがとうございます! 」と保護者に感謝していただき 学校見学ツアーでは「 普段見られない場所や子供の様子が見られて楽しかったです! 」と参加した保護者の方に喜んでもらえて 体操服リサイクル販売会では「 とても良い状態の体操服をお安いお値段で購入さ...

(Cさんのケース)保護者が誰も賛同しなかったら改革のチャンスが消えてしまうと思った

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はちP本部スタッフ Cさん ・2022年度 八幡小学校PTA 理事 人事教育推進部長 ・2023年度 保護者の会(はちP) 本部スタッフ ・2024年度 保護者の会(はちP) 本部スタッフ 継続予定 (1)なぜPTA改革に関わることになったのか 私は、区から1名選出するルールにより前年度(2022年度)にPTA理事を務めていました。 役職は会長を逃れ、人権教育推進部の部長をする事になりました。 年度始めはこのまま、深く考えることもなく毎年やっている事をそつなくこなして1年が終わればいいやという気持ちでやっていました。 おそらくそう言う気持ちで引き受けている方は私以外にも多いと思います。 ところが、前任の教頭先生が、今のPTAについての問題点を指摘し、PTAの改革について提案してくださった事をきっかけに、私なりにPTAの存在意義について考える様になりました。 PTAの活動は本当に学校や子ども達の為になっているのか、親自身の負担になっているだけではないのか。 教員である立場の教頭先生からPTAの改革を提案されるのは、大きな賭けだったと思います。ここで、保護者が誰も賛同しなかったらこのチャンスは消えてしまうと思い、私自身もPTA改革について関わっていこうと決めました。 PTAの改革は決して楽な事ではなく、今まで当たり前の様に続けていた事を、たくさんの意見がある中でひとつにまとめるのは大変でしたが、学校と保護者が協力することで実現できたと思います。 はちPとして2023年度の今でも活動しているのは、自分も関わって改革したからには、軌道に乗るまではやりとげたいと思ったからです。 今でははちPとして活動する中で、自分の中の固定概念をくつがえされる事や、学校の新たな一面を発見する事など、今までのPTA組織では経験できなかった事を経験することで、自分自身も楽しく活動しています。 (2)やってみてよかったこと 初めは方向性や改革後の調整にいろいろ迷うこともありましたが、軌道にのりだしてからは、自由に楽しいことを企画できることに面白さがありました。 中でも、今年度は創立150周年ということもあって、先生方と何かできないかと意見を出し合い、学校開放ディを企画しました。 普段お世話になっているボランティアさんやみまもり隊の方々も含め、予想よりもたくさんの地域の方々が学校に来てくださいました...

(Bさんのケース)子供にやってほしいと思っている事を、親が真っ先にしていきたい

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はちP本部スタッフ Bさん ・2023年度 保護者の会(はちP) 本部スタッフ ・2024年度 保護者の会(はちP) 本部スタッフ 継続予定 (1)なぜ、はちPスタッフを引き受けたか? 前任の教頭先生(野田先生)に誘われた事がキッカケです。 声をかけられた時は子供が1年生でしたので、PTAの事はさっぱり分からず、正直とてもめんどくさそうだなぁ、近づきたくないなぁと思いました。 ハッキリ言って私は「PTAみたいな事は絶対やりたくない!」という考え方の持ち主でした。 でも、よく話を聞いてみると前の教頭先生がPTAに対して取り組まれていた事は、なかなか大変な事に着手されたのだと気づきました。 ・1人で地道にコツコツ2年ほどかけ調べ ・みんなが避けたい事(PTA)に向き合い続け ・そして、それが正解なのかどうかも分からない こんな事に逃げずに向き合い挑戦されていると気付きました。 個人的な話になりますが、私は子供に 「答えのない事に取り組む」 という事を大事にして、何ごとにも挑戦してほしいと思っています。 社会に出ると何が正解か分からないことだらけです。 私達の子供が成長した未来もまた「正しいと思っていた事がひっくり返っていく」そんな世界が待っていると思います。 これからの時代、子供には答えのない事に勇気をもって取り組み、自分で答え(正解)を探し出し、道を切りひらける人になってほしいと思っているのですが、ふと気づくと野田先生はまさに答えのない事に、ひとりでコツコツ取り組んでこられたと気づきました。 「子供にやってほしいと思っている事は、親が真っ先にすべきだな」 そんな事をふと感じ、野田先生の依頼をお引き受けしました。 周りに答えのない事に取り組む人がいたら、それは真っ先に応援すべきだと思ったからです。 野田先生がまずひとりで動かなかったら、八幡小に今みたいなPTA開放の形はありません。 「大事な事はひとりでもやる」 こんな事を教えられた気がして、その姿はいま私の中で大事にしていきたい自分のポリシーとなりました。 (2)1年間はちPをやってきて良かったこと チャレンジ→葛藤→達成→感動 どの企画もこのくり返しだったと思います。 イチからの立ち上げだったので、手探りでここまですすめて来ました。 本当に分からないことだらけでしたが、たった1度しかない、子供の貴重な数年の小学校生活...

(Aさんのケース)PTA改革の斬新な考え方にワクワクした

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はちP本部スタッフ Aさん ・2022年度 八幡小学校 庶務 社協 ・2023年度 保護者の会(はちP) 本部スタッフ ・2024年度 保護者の会(はちP) 本部スタッフ 継続予定 (1)何故、はちPスタッフを引き受けたのか 私は、区から出る理事として2022年度の庶務【社協】の役職をしていました。 余談ですが、この役職を決める為にする「クジ引き」の緊張感は今も忘れられません。 「会長当たりませんように」と願いながら引くクジ。きっとあの場所に居た人皆んなそう思いながらくじを引いていたんだと思います。。 何故、はちPスタッフを引き受けたのかと言うと 年度の始まりからPTA改革の提案が前任の教頭先生からあり、それがどんどん形になる過程でその斬新な考え方にちょっとワクワクしたんです。 ・あの思いをせずに成り立つなら ・自分自身も、子どもたちも通った、通う小学校の事だから他人事じゃ無くて自分ごとにしようと こんな風に思わせてくれたのも前任の教頭先生の熱意があったからです そして私自身もイベントに行くのも好きですが、イベントの企画スタッフ側の方が楽しいと思ってる人だからと思います (2)やってみてよかったこと 手探りで始まったはちPの活動ですが、今年は創立150周年!「あんな事してみたい」「こんな事してみたい」とミーティングの中で色々と意見を自由に言い合える場が(雑談も)とても楽しい時間でした。 そんなミーティングをしていく中で、ボランティアさん、みまもり隊さんがこんなにも沢山おられ学校に関わってくださっている事を知る事ができ、本当に感謝でしかありません。 学校の解放デイの企画、忙しさより楽しさの方が大きかったです。 当日までどれだけの方が来てくれるかワクワクドキドキ。沢山の先生方や地域のみなさんと「八幡小学校おめでとう」とお祝い出来た事良かったなぁ。そして「ありがとう」「楽しかった」と沢山の方から言葉をかけていただけた事。嬉しかったなぁ 今までの形にとらわれない活動が出来る様になったことにとても意義があると思います

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↓(校長先生がマメに更新されています)